クラシック、オペラの粋を極める!

海外旅行はオペラが優先、コンサートが優先、観光二の次

私が嫌いなこと、嫌いなもの

1 日常生活編
●時間を無駄にすること、無駄な時間を過ごすこと
 つくづくタイム・イズ・マネーだと思う。
  あ、でも、家でグダグダ過ごすのは、私にとって無駄な時間じゃない。
●行列に並ぶこと
 まさに時間の無駄
●酔うと説教を始める上司との飲み会
 最悪!
●G(ゴキ◯リ)
 オマエ、いったいどこから入ってくるんだ?
●海外旅行でのストライキ、遅延、キャンセル
 頭を抱え、そしてディープため息・・。


2 音楽編
●現代音楽
 現代音楽作曲家って、単に新しい響き(不協和音)を作って自己満足してるだけじゃん。響きじゃなくてメロディを作ってみろって。
●ソロ奏者、出演歌手のドタキャン
 健康上の理由? ほんとかよ。
コンマスの「ハイ、皆さん、起立しましょう」合図
 コンマスが立ったら皆も立てばいい、それだけの話。合図しないとみんな立てないの? 格好悪。海外のオケではほとんど見ない。なんで日本のオケだけ、やってんの?
●リズムやメロディに合わせて身体や手を動かす目障りな聴衆
 前屈みになるヤツは遠慮なく後ろから小突くが、隣で手を動かすヤツに対しての注意は難しい。ちょっと勇気がいる。
●演技そっちのけで客席の真正面を向き、両手をかざし、棒立ちで歌う日本人オペラ歌手
 一言、ダッサ。
●一生懸命演技してるけど、その演技があまりにもオーバーでわざとらしい日本人オペラ歌手
 上に同じ
●素人の演奏会、発表会に誘われること
 頑張っているのは素晴らしいが、音程が外れるとか、技術的に下手なのを聴かされるのはどうしても耳が耐えられない。花束を買って会場に行き、受付に渡し、行った証拠を残して、そのまま帰宅する(笑)。


3 スポーツ編
●バトミントンの「◯◯・◯◯」ペアという呼称
 ワタガシ、シダマツ、オグシオ、タカマツ・・・だから略してくっつけるなよ。ちゃんとそれぞれの名前で呼んであげなさいよ。プレーヤーは個人なのだ。
●実況中、やたらと「さあ!」を連発するアナウンサー。
 耳障り。福原愛かっつうの。
●「頑張れ、ニッポン!」「感動をありがとう!」
 これまでのブログ記事で散々書いてきたので、改めてのコメントはパス。
高校野球の開会式の軍隊行進
 大人の押し付け。時代錯誤も甚だしい。「楽しく歩きながら笑顔で観客に手を振る」でいいではないか。どうして「いい加減、やめるべき」という意見が上がらないのだろう。
●「おいおいファウルだろ、取ってくれよー」といって立ち上がらず、ずっと寝転んでいるサッカー選手
見苦しい。ゲームは動いている。とっとと立て。


4 テレビ編
●「突然ですが、ここで問題(クイズ)です」
 興味深く映像を見ていて、結論を知りたいと思った瞬間、突然水を差すかのような挿入。イラつく。マジいらね。
●芸人バカ騒ぎ番組
 何が面白いんだか、私にはさっぱり分からない。
●外国人のインタビュー等で日本語吹替えする際、「です・ます」調の丁寧語を当てず、「〇〇なのさ!」「◯◯なんだよ!」「◯◯だからねぇ」などと吹き替えること
 完全にガイジンに対するパターン的な当てはめだが、おかしくねえか?